<スポンサードリンク>

エディ・レッドメインの経歴1 家柄がすごい

エディ・レッドメインは、実はすごい名家出身だったんです。

父のリチャードは銀行の頭取(とうどり)、頭取とはつまり、「銀行の社長」を意味します。
1つの銀行の社長って・・なかなかないですよね。

2人のがおり、チャールズは企業家、ジェームズは銀行の重役なんだそうです。
174714659
画像引用:http://cache3.asset-cache.net

銀行の重役を務めるお兄さん、ジェームズ・レッドメインとのツーショット。
二人ともイケメンですね~!

エディ・レッドメインの経歴2 出身校がすごい!

etontower
画像引用:http://powerlife.up.n.seesaa.net

エディ・レッドメインの出身校は、英国のエリートたちが集まる超名門「イートン校」です。
全寮制の男子私立学校で、学費は年間3万ポンド(約430万円)、制服は700ポンド(約10万円)。
ワイシャツやネクタイなど、いろいろな費用を合わせれば数千ポンドかかります。

制服は黒の燕尾服にファルスカラー、チョッキ、ピンストライプのズボンと決められていて、
なんだか「ハリーポッター」に出てくる「ホグワーツ魔法魔術学校」みたい!

この学校で、エディは英国のウィリアム王子と同級生だったんだとか!
eddie-redmayne-1-435-e1436079567409
画像引用:http://yajilab.com/news/7094/

写真の上、一番右で素敵な笑顔を見せているのがウィリアム王子
エディは写真の下段、左から4番目の男の子だそうです。
う~ん!学生時代も今と面影がある!

学生時代の王子について、エディは「彼は僕よりもずっと威厳のある男だった」と語り、
同じラグビーチームでプレイしていた時のことについては、
「ウィリアム王子と1997年、同じColts Bチームに所属していた。でもウィルを気の毒に思っているよ。なぜなら、誰もが『未来の英国王』にタックルしたがっていたからね。彼は全てのタックルを受け止めていたよ」と話しています。

確かに。
学生時代の男の子からすれば、大人になってから「俺は英国王にタックルを決めたんだぜ!」と語りたいですからね(笑)

ハンサムで威厳のあるウィリアム王子も、学生時代は思わぬ困難を受け止めなければならなかったようです。

そしてこちらが大人になってからウィリアム王子と再会した様子。
laughing-a-e1436078478452
画像引用:http://yajilab.com

上の写真は、イギリスの伝統馬競技である「ポロ」の試合に来ていたウィリアム王子とバッタリ再会した時の写真。
5月に誕生した愛娘シャーロット王女の洗礼式を控えたウィリアム王子が、ケンブリッジ・カントリー・ポロクラブで開催されたポロの試合に来ていたところ、同じ会場に居合わせたエディと偶然遭遇。
エディはこの時、奥さんハンナ・バグジョーと共に観戦していて、ウィリアム王子と学生時代以来の再会を果たしたそう。
思わぬ学友との再会に、二人は喜び合い、思い出話に華を咲かせました。

卒業以来会っていなかった学生時代の友人に偶然出会うなんて、嬉しい出来事ですね!

エディウィリアム王子のことを

「彼は‘lovely’だったよ(英国人男性がしばしば口にする‘Lovely’は『素晴らしい、快い、よろしい、可愛らしい、素敵、絶好、きれい、チャーミング、ファンタスティック』……ともかく目と心に訴えるすべての好ましい事象に対して発言されるのでこのうちのどの意味かは不明)。でも卒業以来会っていないんだ。結婚式への招待なんて断じてなかったよ! 確かに僕たちは一緒にラグビーしたりしたけどね。ウィルからリフトを誰が取れるか見てみようっていつもみんなでスクラムを組んでたよ」

引用:http://www.elle.co.jp

と語っています。

エディ・レッドメインの結婚相手、ハンナとのなれそめは?次のページへ

(Visited 1,963 times, 1 visits today)